女性必見!朝食の驚くべき効果

どんどん朝食を抜く女性が増えてきている現状!朝食の驚きの効果を公開! - 朝型に変えて太りにくい体質づくりを

新着情報

◆2015/07/30
朝型に変えて太りにくい体質づくりをの情報を更新しました。
◆2014/05/01
朝食を食べないと5倍太るの情報を更新しました。
◆2014/05/01
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◆2014/05/01
卵とベーコン豆の情報を更新しました。
◆2014/05/01
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朝型に変えて太りにくい体質づくりを

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最近は、子供や若者も夜型の生活が増えていますが、
「早起きは三文の得」ということわざがあるように、
朝早く起きると、健康面、勉強が頭に入りやすい、遅刻をしないなど、やはり得だと思います。
朝型の生活は、ダイエットにも非常に効果があるそうで、
私は、若いときの癖でどうしても夜型傾向になってしまうのですが、改善しなければと思っています。
午前中に体を動かすと、6時間ほどは代謝がよくなり、
快適な季節は早朝にウォーキングを20分ほど実践するといいそうです。
ただ、目を覚ましてすぐの運動は、心臓に強い負担をかける恐れがあるので、
体がある程度目覚めてからウォーミングアップを充分に行うことをお忘れなく。
もし、時間に余裕があれば、起きてから、少なくとも1時間は経過してから歩く方が良いそうです。
健康を考えてのウォーキングで、体調を壊してしまっては、大損してしまいますから・・・。
最近の女性は、夜に洗濯される方も多いようですが、
私のように、運動が苦手で三日坊主のタイプの方には、
朝の洗濯や掃除を習慣付ける方が良いのでしょう。
睡眠をとらないと、満腹ホルモンが減り、空腹ホルモンが増えてしまうそうです。
ダイエットにも、早寝早起きが大切なんですね。

エネルギー補充以外の役割

朝食のやくわりといえば、エネルギーの補充はもちろんですが、体温をあげるためでもあります。
体温を上げることで、エネルギーの消費量も増えますからね。
逆にいえば、朝食を抜くと代謝が落ちるので、朝食を抜くことはダイエットには向きません。
とはいえ、なんでも食べていいというわけでもありません。
カロリーを気にするだけでなく、内容もそれなりに気をつけないとだめです。
例えば、朝から菓子パンを食べたり、スイーツなどを食べると長い目で見たときに、やはり体に悪いのです。
栄養バランスに偏りがでますからね。

間食防止にもつながる

朝食には、カフェオレなど温かい飲み物や、温かいスープ。
エネルギー源になる炭水化物に、乳製品などでたんぱく質もとりましょう。
フルーツなどでビタミンもとるといいですね。
そしてランチもしっかりと食べましょう。
少なすぎると、夕食を食べ過ぎたり、間食をしたりしてしまう原因になるからです。
これではダイエットに重要な、太りにくい体質を作れなくなってしまいます。
この生活と、サプリも一緒に摂取すると早目の体質改善が期待できます。
それはEAT ME 口コミでも証明されている通り多くの人が痩せ体質になっています。
サプリといっても、便秘用や脂肪燃焼用等と作用は様々なので成分を詳細にチェックしてください。
理想的な昼食は、ご飯を中心にした定食のような食事です。
夕食が外食などで、量が多めになることが予想されるのであれば少なめに食べましょうね。